ホラーゲーム『Resident Evil3.5』が再構築され『CODE: Madman』として登場!?

フックマンとの恐怖の死闘が繰り広げられる

『CODE: Madman』 ホラーゲーム 『Resident Evil4』の前身である通称『Resident Evil3.5』を再構築したファンプロジェクト『CODE: Madman』の開発が進められている。『Resident Evil4』は2005年にリリースされ、”Castle”、”Hallucination”、”Zombie”の3つのバージョンが破棄されている。

『CODE: Madman』 ホラーゲーム2017年4月に発表された最新フッテージでは、Resident Evil3.5を構成する3つのバージョンのひとつであるHallicinationに登場したフックマンとの戦いのシーンで、Resident Evilらしい静かだが迫りくる緊迫した戦闘が繰り広げられている。

Shigu Worksの活動を待つばかり!

『CODE: Madman』 ホラーゲーム「Shigu Works」は、Shigu氏を筆頭に3名で進められていたファンプロジェクトで、2017年1月頃には無期限停止が発表されたりと色々とトラブルがあったようだが、現在は発売に向けて様々な新情報を提供しているので見逃すな!

タイトル CODE: Madman
メーカー Shigu Works
対応機種 PC
ジャンル サバイバルホラー
発売日 未定
価格
プレイ人数 1人

画像引用元
[https://www.youtube.com/watch?v=ruyI53wBwzk]

 

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